ラン活 こうやってランドセルを選んだ

来年、小学校に入る息子のためにランドセル活動(ラン活)を今年の2月ごろに開始して4月の上旬に終了!

俺はこうやってランドセルを選んだって言う記事です。

子供が愛着持って6年間使い続けられるランドセルとは?何かを考え、下記3つに軸を置いて決めました!

  1. 重量。軽いほうがいい。
  2. 子供の成長を考慮する。
  3. デザイン。子供ではなく、親が判断。

重量。軽いほうがいい。

子供の荷物が多いことが社会問題になってます。つまり、子供の負担を考えれば、ランドセル自体は軽い方がいい。つまり、重量は強く意識したほうがいい。

ただ、軽さを重視すると、生地は合皮、体積は小さめ、その他機能(身幅調整等)は捨てることと必然的になります。重量と機能は表裏一体です。

子供の成長を考慮する。

6年間使う、それは子供の体の成長を考慮すると言うこと。

いろんなランドセルを見てみると身幅調整機能がついてるものと、そうでないものの存在がわかります。

子供の成長を考えれば身幅調整機能はあっていいと思います。大人が背負ってみても身幅調整機能があるものなら辛うじて背負うことがきるが、機能がないものは結構キツイです。

身幅調整機能を必須とすると、重量は1,100gオーバーとなります。1kgを切るランドセルもありますが、それはこういった機能を削ぎ落としたものになると思います。

我が家は、この身幅調整機能だけを必須としました。

デザイン。子供ではなく、親が判断。

デザイン。飽きのこないデザイン、色含めて。

子供は親に比べて、経験値が低いです。まともに比較検討はできません。できないことを求めない。コレです。

ただ、子供が絶対ヤダというランドセルは流石にダメ。参考として、ダメじゃないと言うことは子供に確認しておきましょう。

女子は特にピンクとか紫とか…そういう色に走りがちです。色だけならまだしも、刺繍とかごちゃごちゃしたものもいっぱい存在します。

色はモノトーン系か、キャメルとか、ベージュとか大人でも使えるものを選びます。

刺繍とかはシンプルなものを選びます。

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